macOS

AIと組むための、
Macのファイル管理。

フォルダも、ターミナルも、AIとのやり取りも、ひとつの画面に。 ObsidianとCursorを並べる代わりに、ここ1枚で済みます。

macOS 14 以降。アカウント登録は要りません。

Atriens の画面。左に自分で並べた棚、中央にファイルの一覧、右にターミナルが同時に出ている。

2枚並べるのを、やめる。

AIと働くためにファイルの置き方を整える。それが当たり前になりました。 ただ、そのために2つのアプリを行き来しているなら、手間のほうが増えています。

資料を置く場所

ノートと素材はここ。でもターミナルは別のアプリ。行き来のたびに手が止まります。

AIを動かす場所

エージェントを走らせるのはターミナル。でも生成物を確かめるにはまた別の窓へ。

席を立ったあと

エージェントは5分から30分動きます。その間、画面を見張っている人はいません。

離れた場所を、
ひとつにまとめられる。

Finder では、あるフォルダの下に置けるのは、そのフォルダの中にあるものだけです。 Atriens の棚は違います。外付けディスクの資料を、書類フォルダの案件の下に並べられます。

ファイルは1つも動きません。

棚は「どこに何があるか」の見取り図です。並べ替えても、コピーしても、実体はもとの場所にあります。消えることも、二重になることもありません。

ばらばらの場所を、下にぶら下げる

NASの素材も、外付けの録画も、書類の中の企画書も。ひとつの案件の下にまとめて置けます。

意味でまとめる

「受託」「執筆」「実験」。ディスクの都合ではなく、自分の頭の中の分け方で束ねられます。

分かる名前を付ける

棚に出す名前はフォルダ名と別にできます。proj_2026_a を「案件A」と呼べます。

棚の「受託」カテゴリの下に「案件A」があり、さらにその下に別の場所のフォルダが4つぶら下がっている。
「案件A」の下にある4つは、ディスク上では別々の場所にあります。棚の上だけで、ひとつにまとまっています。
機能の全一覧を見る
ターミナルが同じ画面に

フォルダごとに、ターミナルが1つ。

開いているフォルダで、そのままコマンドを打てます。フォルダを切り替えれば、 ターミナルも一緒に切り替わります。cd を打つ必要がありません。

状態が一目で分かる

動いている・応答を待っている・終わった。タブの色と印で見分けられます。

合図で知らせる

作業が終わったとき、確認を求められたとき。macOSの通知で届きます。

次の起動で続きから

終了時に動いていた作業を覚えておき、次に開いたとき同じ場所から再開できます。

左でギャラリー表示のファイル一覧、右のターミナルで AI が日本語の指示をコマンドに変えて実行している。
日本語で頼んだことが、その場でコマンドになって動きます。ファイルは左に見えたままです。
iPhoneから使う

席を立っても、続きが見える。

Macのターミナルを、iPhoneから見て、そのまま打てます。棚もフォルダも同じように開けて、 ファイルの中身まで確かめられます。同じWi‑Fiなら直接、外出先なら中継サーバ経由で。

見て、打てる

Macで動いているターミナルの画面がそのまま出ます。iPhoneの幅に合わせて組み直すので読めます。

棚がそのまま出る

Macで並べた棚が手元に。フォルダを潜って、テキストも画像もPDFも中身を確認できます。

iPhoneからの使い方を見る
Obsidian をお使いなら

保管庫が、そのまま棚に出る。

Obsidian に登録してある保管庫を読み取って、Atriens の棚に並べます。 設定も、書き写しも要りません。Obsidian をやめる必要もありません。

登録し直さない

Obsidian が持っている一覧をそのまま読みます。保管庫を足せば、こちらにも増えます。

ターミナルがすぐ隣に

保管庫を開けば、その場所のターミナルが同じ画面に出ます。AI にノートを渡すのが一手で済みます。

Obsidian で開ける

右クリックから Obsidian で開けます。書くのはあちら、探して動かすのはこちら。

棚の「Obsidian」の節に、登録済みの保管庫が Obsidian のアイコン付きで並んでいる。
Obsidian に登録した保管庫が、そのまま棚に並びます。

AI代が、青天井にならない。

Atriensは推論を売りません。手元のMacで動かすモデルにも、お持ちのAPIキーにも繋げます。 使うほど毎月の請求が増える、ということが起きません。

料金

本体は買い切りです。毎月払い続ける必要はありません。

料金の詳細を見る

よくある質問

買う前によく聞かれることです。

すべての質問を見る

まず、無料で。

Mac単体での利用と、同じWi‑Fi内でのiPhone連携は、ずっと無料です。 アカウント登録も、メールアドレスの入力もありません。

機能

Atriensにできること

ファイルの棚、ターミナル、プレビュー、iPhone連携。ひとつの画面に収まっているものの全一覧です。

棚(サイドバー)

ディスクの構造ではなく、自分の頭の中の順番で並べます。

カテゴリ

フォルダを意味でまとめます。カテゴリ名は自由に付けられます。

入れ子

外付けディスクの素材を、書類フォルダの案件の下にぶら下げられます。ファイルは動きません。

表示名

棚に出す名前をフォルダ名と別にできます。実体は変わりません。

色とアイコン

登録した場所ごとに色と記号を付けられます。自分の画像も使えます。

シェルフ

あちこちから集めたファイルの一時置き場。まとめて別の場所へ移せます。

ピン留め・最近

よく使うものを固定。最近開いたフォルダとファイルも自動で並びます。

スマートフォルダ

保存した検索。決まった条件で何度でも探し直せます。

Obsidianの保管庫

Obsidianに登録してある保管庫を読み取って、そのまま棚に並べます。登録し直す必要はありません。

クラウドとボリューム

iCloudやGoogleドライブ、外付けディスクも同じ棚に出ます。

カテゴリの下に入れ子で並んだ登録フォルダ。
「案件A」の下にある4つは、ディスク上では別々の場所にあります。棚の上だけで、ひとつにまとまっています。
棚の「Obsidian」の節に、登録済みの保管庫が並んでいる。
Obsidian の保管庫は、読み取ってそのまま並べます。

ファイルを見る・扱う

4つの表示形式

アイコン・リスト・カラム・ギャラリー。⌘1〜⌘4で切り替わります。

タブ

複数の場所を開いたまま行き来できます。

クイックルック

スペースキーで中身を確認。Markdownは組み上げた形で表示します。

その場で名前変更

Enterで名前を編集。日本語入力の変換中も文字が消えません。

コマンドパレット

⇧⌘Pで、場所も操作もキーボードだけで辿り着けます。

Gitの状態

変更のあるファイルが一覧で分かります。差分も確認できます。

画像とPDFの下ごしらえ

形式変換、リサイズ、PDFの結合。よく使う手当てを内蔵しています。

圧縮と展開

zipの作成と取り出しがそのまま行えます。

自分の操作を足す

よく打つコマンドを、右クリックの項目として登録できます。

コマンドパレットが開き、場所と操作の候補が一覧で並んでいる。
⇧⌘P。場所も操作も、キーボードだけで辿り着けます。
Markdown ファイルが、見出しと箇条書きの組み上がった形で表示されている。
Markdown は記法のままではなく、組み上げた形で読めます。

ターミナル

フォルダと1対1で結びついた、本物のターミナルです。

フォルダごとに1つ

開いている場所でそのまま打てます。cdを打つ必要がありません。

状態の見分け

動いている・応答待ち・終わった。タブと一覧で分かります。

通知

合図を受けたら macOS の通知で知らせます。音は用件ごとに分けられます。

次の起動で続きから

終了時に動いていた作業を覚え、次に開いたとき同じ場所から再開できます。

GPU描画

Metalで描くので、出力が速く流れても取りこぼしません。

分割して並べる

複数のフォルダのターミナルを同時に見られます。

タブの帯に、処理中を示す印が出ている。
どのフォルダで何が動いているか、タブの印で分かります。

AIとの組み方

推論は売りません

手元のMacで動かすモデルにも、お持ちのAPIキーにも繋げます。使うほど請求が増えることはありません。

資料は手元に置いたまま

ファイルをどこかへ預ける必要がありません。棚に並べたものは、あなたのMacの中にあります。

変更のあるフォルダに印が付いたファイル一覧。
変更のあるものと、まだ追跡していないものが一目で分かります。

そのほか

32言語

切り替えは再起動なしで、その場で反映されます。対応言語の一覧

署名・公証済み

Appleの署名と公証を通しています。警告なしで開けます。

複数のMac

iPhoneには何台でも登録できます。書斎と仕事場を行き来できます。

iPhoneから使う

席を立っても、
続きが見える。

エージェントは5分から30分動きます。その間ずっと画面を見ている人はいません。 Atriensは、その続きを手元のiPhoneに持ち出せます。

できること

ターミナルを見て、打つ

Macで動いているターミナルの画面がそのまま出ます。iPhoneの幅に合わせて組み直すので、狭い画面でも読めます。もちろん打ち込めます。

どれが自分を待っているか

動いているもの、応答を待っているもの、終わったもの。一覧で見分けられます。

棚がそのまま出る

Macで並べたカテゴリと登録フォルダが手元に。付けた表示名も入れ子もそのままです。

ファイルの中身を確かめる

テキストは等幅で、画像とPDFは見た目で。ピンチで拡大できます。Markdownは組み上げた形と記法のままを切り替えられます。

Macの画面を動かす

iPhoneで選んだ場所を、手元のMacにも出せます。席に戻ったとき、そこから続けられます。

複数のMac

何台でも登録できます。書斎のMacと仕事場のMacを、ひとつのアプリから行き来できます。

つなぎ方

QRコードを1回読ませるだけです。次からは選ぶだけでつながります。

Macで入にする

設定の「iPhone」タブで「iPhoneから使う」を入にすると、QRコードが出ます。

iPhoneで読み取る

Atriensのアプリ、またはiPhoneのカメラで読み取ります。

あとは開くだけ

同じWi‑Fiにいれば直接、離れていれば中継サーバ経由で、自動的につながります。

Mac の設定画面。iPhone タブに QR コードが表示されている。
Mac の設定に出る QR コードを、1回だけ読み取ります。

2つの通り道

 同じWi‑Fi(直接)外出先(中継サーバ)
通信の経路MacとiPhoneが直接中継サーバを1回経由
速さ最速回線次第
暗号化端末どうしで暗号化端末どうしで暗号化(中継は中身を読めません)
使えるようになる条件有料プラン有料プラン

中継サーバは、中身を読めません。

やり取りはMacとiPhoneの間だけで暗号化しています。中継サーバが運ぶのは、開けない封のままの文字列です。合言葉はQRコードで直接渡され、サーバには置かれません。

料金

買い切りが、選べます。

毎月払い続けるのが嫌なら、一度だけ払う形を選べます。 Mac 単体で使う分には、そもそもお金がかかりません。

表示価格はすべて税込です。

料金の内訳

無料でできること
棚・ターミナル・プレビュー・Git・コマンドパレット・Obsidianの保管庫など、Mac単体の機能はすべて。期限はありません。
有料で増えること
iPhoneから使えるようになります。Macのターミナルを見て打ち、棚とフォルダを開き、ファイルの中身を確かめる。同じWi‑Fiでも、外出先からでも。
買い切りに含まれるもの
お買い上げいただいたメジャーバージョン(例: 1.x)を期限なくお使いいただけます。その系列の修正版もすべてお届けします。新しいメジャーバージョン(2.0)が出たときは、優待価格でのアップグレードをご案内します。
サブスクに含まれるもの
お支払いいただいている間は、いつでも最新の版をお使いいただけます。メジャーバージョンが上がっても追加のお支払いはありません。
台数
1つのライセンスで、同時に3台のMacまでご利用いただけます。iPhoneの台数に制限はありません。
AIの利用料
いただきません。Atriensは推論を売らないので、手元のモデルか、お持ちのAPIキーをお使いください。
支払方法
クレジットカード(Visa / Mastercard / American Express / JCB)。決済は Stripe が取り扱い、当社がカード情報を保持することはありません。

比較

ObsidianとCursorを
並べている人へ。

どちらも良い道具です。Atriensが引き受けるのは、その2つを行き来している部分だけです。 勝てないところも、そのまま書いています。

できること Atriens Obsidian Cursor
主な役目ファイルの棚+ターミナルノートを書く・つなぐコードを書く・AIに任せる
ディスク全体を扱うできる保管庫の中だけ開いたプロジェクトの中だけ
実際の階層と別の並べ方できるできない(フォルダのまま)できない
ターミナルが同じ画面に標準搭載無い(プラグイン)ある
文章を書く道具としてプレビューのみ非常に強いできる
コードを書く道具として持たない持たない非常に強い
iPhoneから母艦を操作できるできない(同期のみ)できない
AIの利用料かからない(持ち込み)月額に含む
料金無料/月780円・年6,800円・買い切り14,800円無料/同期 月$4〜月$20

2026年9月時点の各社公式サイトの記載によります。価格や条件は変わることがあります。

正直に言うと

文章を書くならObsidianです

リンク、グラフ、プラグイン。書くための積み重ねが違います。Atriensは書く道具を持ちません。Obsidianの保管庫を棚に並べて、行き来しやすくするだけです。

コードを書くならCursorです

補完も、差分の当て方も、モデルの質も向こうが上です。Atriensはエディタを持ちません。

Atriensが引き受けるのは

その2つの外側です。ファイルをどう並べるか、エージェントをどこで動かすか、席を立ったあとどう追いかけるか。

だから、置き換えではありません

ObsidianもCursorもそのまま使ってください。Atriensはその手前に立ちます。

ダウンロード

まもなく公開します。

アカウント登録は要りません。落としたその場で使えます。メールアドレスの入力もありません。

お名前とメールアドレスをいただければ、公開のご案内をお送りします。

動作環境

macOS
macOS 14(Sonoma)以降
対応チップ
Apple Silicon(M1以降)
iPhone連携(任意)
iOS 17 以降。App Store から Atriens を入れてください。
署名
Appleの署名と公証を通しています。初回起動時の警告は出ません。

公開後の入れ方

ダウンロードする

上のボタンからディスクイメージを取得します。

アプリケーションへ入れる

開いたウインドウで、Atriensをアプリケーションフォルダへドラッグします。

フォルダへのアクセスを許可する

初回に、書類フォルダなどへのアクセスを尋ねられます。棚に並べたい場所を許可してください。

お金を払う前に、全部試せます。

Mac単体の機能と、同じWi‑Fi内でのiPhone連携は、期限なく無料です。買い切りが要るのは、外出先から使いたくなったときだけです。

対応言語

32の言語で使えます

切り替えは再起動なしで、その場で反映されます。すべての文言を訳してあり、 訳の埋まっていない言語は載せていません。アラビア語とヘブライ語は画面の並びを左右反転します。

  • 日本語
  • English
  • Deutsch
  • Français
  • Español
  • Italiano
  • Nederlands
  • Português
  • Português (Brasil)
  • Русский
  • Polski
  • Türkçe
  • Svenska
  • Dansk
  • Suomi
  • Norsk bokmål
  • Čeština
  • Ελληνικά
  • Magyar
  • Română
  • Slovenčina
  • Українська
  • 简体中文
  • 繁體中文
  • 한국어
  • ไทย
  • Tiếng Việt
  • Bahasa Indonesia
  • Bahasa Melayu
  • हिन्दी
  • العربية
  • עברית

訳は Apple の macOS 公式用語に合わせています。

「ウインドウ」「ゴミ箱」「クイックルック」のような言葉を、その言語で Apple が使っている語に揃えてあります。機械翻訳のままでは、他のアプリと言葉が食い違って読みにくくなるためです。

ここに無い言語をお使いでしたら、お問い合わせからお知らせください。

よくある質問

買う前に、よく聞かれること

畳まずに全部お答えします。ここに無いことは、お問い合わせからどうぞ。

THE NAME

すべての部屋が、
ここに面している。

ローマの家の真ん中には、広間がありました。屋根の中央が四角く開いていて、 そこから光と雨が落ちてきます。その広間を預かっていた人の呼び名を、少しだけ短くしました。

背景:ルイジ・バッツァーニ《ポンペイ、コルネリウス・ルフス邸の広間》1913年。パブリックドメイン

01

その広間のこと

atrium、中央の広間

ローマの家の中心にある吹き抜けです。屋根の四角い開口(コンプルウィウム)から光が落ち、床のくぼんだ水盤(インプルウィウム)が雨を受けます。すべての部屋が、この広間に面していました。

-ensis、そこを預かる者

場所を表す語に付いて、その場に属する者を指します。atrium に付けば、広間に属する者。つまり、そこを預かる人です。

この2つが合わさって atriensis。広間を預かり、家の記録と使用人を統括した家令の呼び名です。 どこに何があるかを把握し、主人が探す前に差し出す。そこから語尾を落としたのが Atriens です。

ポンペイ、コルネリウス・ルフス邸の広間。手前の床に、雨を受ける水盤がある。
手前の床がくぼんでいるのが水盤(インプルウィウム)。上の開口から落ちた雨は、ここに集まりました。
02

同じ仕事をしている

ひとつの場所に、面している

フォルダも、ターミナルも、AIとのやり取りも、ひとつの画面に面しています。別々のアプリを行き来しなくて済むのは、広間があるからです。

探す前に、差し出す

家令の仕事は、どこに何があるかを覚えておくことでした。棚に並べた場所を覚えて、すぐ開けるようにする。やっていることは同じです。

03

紺と金

紺は、夜の広間

アトリウムは、いまも高級ホテルの吹き抜けを指す言葉です。迎える場所の色として、深い紺を地に使っています。

金は、落ちてくる光

開口から差し込み、水盤が受ける光です。押してほしいところにだけ金を置いています。装飾のためには使いません。

04

呼び方

アトリエンス

英語では AY-tree-enz と読みます。日本語では「アトリエンス」で統一しています。

形は変えません

Atriens と atriens のほかは使いません。途中で大文字にした書き方も、略称も設けていません。

名前を決めるまでに、40以上の候補を調べました。

絵が浮かぶ英単語は、いまAI開発ツールに次々と取られています。ラテン語まで戻って、ようやく空いている一語に行き当たりました。

お問い合わせ

お気軽にどうぞ

購入前のご相談、ライセンス、不具合の報告、機能のご要望。 2営業日以内にメールでご返信します。営業のお電話はいたしません。

いただいた情報は、お問い合わせへの返信にのみ使用します。 プライバシーポリシー

利用規約

利用規約

Atriensをご利用いただくにあたっての取り決めです。

特定商取引法に基づく表記

特定商取引法に
基づく表記

当社が販売するmacOS向けアプリ「Atriens」について、特定商取引法第11条に基づき、以下のとおり表示します。

最終更新: 2026年9月1日

サイトマップ

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